強い組織には、
設計図がある
「目的地」と「現在地」。
両方を知るチームだけが、最短距離を走ることができる。

Colorkrew Work SaaS® シリーズ
導入 1,200 社 突破!!
こんな「お悩み」ありませんか?
各部署が今何をしているのか分からず、組織全体の状況が見渡せない
全体像の欠如

会社の「ゴール」と現場の動きがバラバラで、一体感が生まれない
方向性の不一致

既存のOKR・目標管理ツールが複雑すぎて、入力作業が「形骸化」している
ツール運用の形骸化

そのお悩み、Colorkrew Goalsで解決できます!
VISUAL / 可視化
組織の全貌を「一枚のマップ」で直感的に把握
部署間の「壁」や、戦略の「ブラックボックス化」は、組織のスピードを奪う最大の要因です。Colorkrew Goalsは、全社の全ゴールと進捗を、直感的な一枚のマップに集約。隣の部署が何に挑み、今どこにいるのかが手に取るようにわかります。情報の断絶をなくし、組織全体の「目線」を強制的に合わせることで、経営判断と連携の精度を劇的に向上させます。

CONTEXT / 文脈共有
進捗の背景まで伝わる「チェックイン」。マップは常に最新へ
Key Result(KR:成果指標)の数値を入力し、コメントを残すだけで更新は完了です。単なる数字の報告だけでなく、「なぜその進捗なのか」という活動の文脈も同時にシェアできます。KRの平均値からゴール進捗率が自動計算されるため、集計の手間なく、常にリアルタイムな「現在地」がマップに反映されます。

USABILITY / 習慣化
形骸化させない。迷わず使える、極限までシンプルな運用体験
複雑なメニューや深い階層を一切排除し、マップをクリックするだけで詳細へアクセスできる直感的なUIを実現しました。マニュアル不要で誰もが即座に使いこなせるため、日々の入力や確認の負荷は最小限に。この「摩擦のない体験」こそが、ゴールへの意識を日常に溶け込ませ、振り返りを組織の当たり前な習慣へと定着させます。

Colorkrew Goals で出来ること
Colorkrew Goalsは、あらゆる働き方にフィットする機能を備えています
主要機能
ゴール・進捗管理
- 部署のゴール/KR登録
- Check-in(コメント付き進捗更新)
- ゴール進捗率の自動更新
- ゴール期間の指定
状況の可視化・履歴
- 部署ごとのゴールマップ
- タイムライン(活動履歴表示)
組織・システム管理
- 部署構成インポート( 弊社部署アプリより)
- 部署の追加、変更、メンバー招待
- フリーズ(ゴールに関連する編集・更新の停止)

万全なサポート
簡単3ステップ。お申込みから即日利用開始できます。
1. 導入時のオンボーディング支援
初期設定や基本操作のレクチャーなど社内展開をスムーズに進めるためのサポートを提供。専任スタッフが導入プロセスをガイドしてくれるため、ITに詳しくなくても安心。
2. 日常的なカスタマーサポート
利用中の疑問やトラブルに対して、迅速かつ丁寧に対応。
How ToガイドやFAQも充実しており、自己解決も可能。
3. AIチャットボットによる情報取得支援
社内情報の検索や問い合わせ対応をAIがサポート。
曖昧な質問にも対応し、多言語にも対応しているため、社員のITリテラシーに関係なく使いやすい。

ご利用までの流れ
簡単3ステップ。お申込みから即日利用開始できます。
Step 1無料トライアルの申込

Step 2アカウント情報のご案内

Step 3オンボーディング実施・利用開始

よくある質問
導入前によくお問い合わせいただくご質問をご紹介します。
Q. 既存のOKRツールやExcel管理と、決定的に違う点は何ですか?
最大の違いは、組織全体のコンディションを「部署単位のマップ」で直感的に一望できる点です。
従来のExcelやリスト形式のツールでは、各部署の状況がバラバラのシートや階層に隠れてしまい、組織全体が今どういう状態にあるのかを把握するのに多大な労力を要しました。
Colorkrew Goalsは、組織図をベースとした「一枚のマップ」上で各部署のゴールを管理するため、「どの部署が順調で、どこが停滞しているのか」という全体感を瞬時に把握できます。 複雑な集計作業をせずとも、マップを眺めるだけで組織の現在地が視覚的に飛び込んでくる。この「管理コストの低さと圧倒的な見通しの良さ」の両立が、他のツールにはない強みです。
Q. 現在スプレッドシートや別ツールで管理しているデータを移行できますか?
組織構造については、CSVによる一括インポートが可能です。現在お使いの部署構成データを、指定のCSVフォーマットに整えていただくことで、複雑な組織図を画面上で一つずつ作成する手間なく、一括でシステム内に構築できます。
なお、ゴールやKR(成果指標)の登録については、現在は一括インポートではなく、各部署のマップ上から個別に入力いただく仕様となっています。部署構成を最短で立ち上げ、その器に対して、精度を高めた目標を順次配置していくことで、スムーズかつ質の高い運用をスタートしていただけます。
Q. 過去に高機能なツールを導入して形骸化した経験があります。現場の負担になりませんか?
現場が「管理されるための入力」ではなく、「自分たちのための共有」と感じられる設計を徹底しています。
形骸化の多くは、入力項目が多すぎる、あるいは入力したデータが活用されないことで起こります。Colorkrew Goalsは、「最小限の更新で、組織全体に状況が伝わる」ことに特化しました。
スマホからも可能な「進捗スライド」と「一言コメント」だけで更新が完了するため、移動中などの隙間時間で運用できます。さらに、入力した内容がそのままマップ上に反映され、部署内のミーティングでの進捗確認資料としてそのまま使えるため、「報告のための二度手間」をなくし、現場の負担を実質的に軽減します。
Q. 定性的なゴール(数値化しにくい目標)の進捗はどう管理されますか?
定性的な「状態」を、具体的で検証可能な「事実(KR)」に分解して管理します。各KRには名称だけでなく「詳細(定義)」を記述できるため、あらかじめ「どのような状態になれば何%進捗したと見なすか」というマイルストーンや合格基準を言語化しておくことが可能です。
進捗入力時には、この定義に基づいた数値更新に加え、Check-inでその根拠となる事実をコメントとして残します。これにより、主観による「なんとなくの進捗」を排除し、「定義された基準 × 事実に基づく数値 × 文脈を補足するコメント」の三位一体で、定性的な目標の進捗を客観的に可視化します。
Q. 部署の数が多いのですが、本当に一目で全社の状況を把握できますか?
はい。進捗バーと「基準ライン」の重なり具合を視覚的に捉えることで、膨大な部署の中から注視すべき箇所を即座に特定できます。
部署数が多い場合、一つひとつの数値を読み解くのは現実的ではありません。Colorkrew Goalsでは、各部署のバーの上に「その時点で到達すべき目標」を示すラインが表示されます。
色による評価に頼らずとも、「バーがラインに届いているか、あるいは乖離しているか」という形状の差分を見るだけで、直感的に全社の状況をスキャンできます。これにより、1画面に多くの部署が表示されていても、サポートが必要な部署(ラインに届いていない部署)が視覚的な違和感として浮き彫りになるため、迷うことなく迅速な把握が可能です。